コンテンツ集

レベルシフタ 製品シリーズ別特長解説

異電源間システムのインターフェイスを可能にするために、入力信号のHレベルを変更する事が出来るロジック製品です。片方向や双方向、方向制御信号が不必要な製品があります。

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絶対最大定格の各項目の意味と具体例、等価回路を教えてください。

標準ロジックに関するよくある質問の1つに絶対最大定格の各項目の意味や等価回路があります。こちらの疑問にお答えします。

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TVS/ESD保護ダイオードとは

TVS/ESD保護ダイオードとはどのようなものなのか、そんな疑問に1分でお答えする内容を掲載しました。

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標準ロジックとは

標準ロジックとはどのようなものなのか、そんな疑問に1分でお答えする内容を掲載しました。

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レベルシフタのトラブル事例⑤

自動方向制御レベルシフタLSFシリーズにプッシュプル出力製品を接続したら消費電流が増加した。

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レベルシフタのトラブル事例④

自動方向制御レベルシフタTXSシリーズのIOポートに出力ドライブ能力の低いドライバー(出力インピーダンスが大きい)を接続したり、ダンピング抵抗を入れたり、プルダウン抵抗を接続すると、ロー・レベルが上がった。

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レベルシフタのトラブル事例③

自動方向制御レベルシフタTXBシリーズのIOポートに10kΩのプルアップ抵抗を接続したらロー・レベルが上がった。

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レベルシフタのトラブル事例②

100MHzの信号を3.3Vから1.8Vに降圧させるためトレラント入力製品を使用したら、50:50のDUTY比の入力信号が、60:40になって出力された。

レベルシフタのトラブル事例①

2Vから5Vに昇圧させるためTTL入力製品「SN74HCTシリーズ」を使用したら消費電流が増加した。

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レベルシフタのトラブル事例

近年、多くのレベルシフタ製品がリリースされていますが、正しい選定方法や使用方法の情報が少ない為、度々トラブルが発生しています。ここでは、実際の事例をご覧いただき、将来のトラブル回避に役立てて頂きたいと思います。

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標準ロジックよくある問い合わせ-FAQ-

多くのロジック製品の使用者から寄せられる質問に対する回答を記載しています。内容は基本的な事ばかりですので、一読されておくと将来のトラブル回避に繋がると思います。

標準ロジックのクロスリファレンス表

ロジック製品は各社が同じ規格で供給しますので、製造中止等があった場合、他社製品に乗せ換える事が可能です。しかしながら、品種が多い為、正しい製品を選ぶ事が重要です。この表は、その作業を容易に行える様に作成しています。

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リトルロジック 早見表

ロジック製品を少ビット(1、2、3回路)で構成した製品です。パッケージも小さい為、ポータブル機器にて主に倫理の修正目的に使用されます。

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バススイッチ 製品シリーズ別特長解説

アナログ、デジタル、高速差動信号等を接続、遮断、切り替えが可能な製品です。IOポート間にFETを使用している為、ドライブ能力を持ちません。

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標準ロジック 製品シリーズ別特長解説

論理回路を構成する半導体製品。その種類は、ゲート、バッファ、フリップフロップ、ラッチ、カウンタなどがあり、各社が同一の規格で供給しているため、標準ロジックとも呼ばれます。

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