インフォメーション 「保育博2026」出展のお知らせ
2026年11月19日〜11月20日開催
丸文株式会社は11月19日(水)から11月20日(金)まで行われる「保育博」に出展します。
今回は英語教育やプログラミング、先生の負担軽減をテーマにした新しい教育パートナーロボット「Kebbi」を展示します。ぜひブースでご体験ください。
展示内容
園の笑顔を増やし、先生の悩みに寄り添う AIロボット Kebbi
【対象者】
・園児の英語教育やSTEAM教育(プログラミング等)の導入に課題をお持ちの方へ
・朝の受け入れや活動の切り替え時など、先生の業務負担を軽減したいとお考えの方へ
・園児一人ひとりの個性に寄り添い、心理的安全性を確保しながら主体的な学びを引き出したい方へ
【展示品】
・子どもたちの心を一瞬で惹きつけるAIロボット「Kebbi(ケビー)」
・愛らしいデザインと、歌やダンスを取り入れた遊びで園の雰囲気を和ませます。
・幅広い学びに対応する新しい教育パートナー
・遊び感覚での英会話から、直感的なブロック操作で学ぶSTEAM教育まで多彩なプログラムを搭載しています。
・優しいコミュニケーションで安心感を与えるサポート機能
・ロボットならではの決して否定しない対話が心理的安全性を確保し、園児が自分のペースで話す練習や自信を育むことを助けます。
保育博 概要
- 展示会名:保育博
- 会期:2026年11月19日(木)~20日(金)
10:00 ~ 17:00
最終日のみ16:30終了 - 会場:東京都立産業貿易センター 浜松町館
- 丸文ブース:4F-F015
- 「保育博」 公式サイト
- 事前登録:入場には来場事前登録(無料)が必要です。
会場案内図
園の笑顔を増やし、先生の悩みに寄り添う AIロボット Kebbi
愛くるしいデザインと高度なAI機能を備えた Kebbi は、子供たちの主体的な学びを引き出し、先生方の毎日をサポートする新しい教育パートナーです。
これからの時代を生き抜く力を育むため、保育現場でどのように活用できるのか、主な特徴をご紹介します。
主な特徴と保育現場での活用
・ダンスで場を和ませ先生の負担を軽減
愛くるしい歌やダンスで子供たちの関心を一瞬で惹きつけます。朝の受け入れ時や活動の切り替え時など、先生の手が足りない場面で活躍し、先生の負担軽減と園内のスムーズな雰囲気づくりを助けます。
・AI共生時代に向けた未来の情操教育
ロボットとどのように関わり、共に生きていくかを幼少期から体験できます。テクノロジーに親しみながら、思いやりや多様性を育む、未来に向けた情操教育につながります。
・英会話やコミュニケーションの練習
AIとの自然な対話を通じて、遊び感覚で英会話やコミュニケーションの練習ができます。ロボット相手なので失敗を恐れる必要がなく、子供たちが自信を持って話す力を育みます。
・心理的安全性を高める特別支援教育
人間と違って決して否定せず、優しく寄り添うロボットだからこそ、高い心理的安全性を確保できます。自分の言葉を否定されない安心感の中で、自分のペースで話す練習ができ、確かな自信を育みます。
・STEAM教育とプログラミング学習
直感的なブロック操作から学べるプログラミングツールを搭載しています。自分のアイデアを形にする楽しさを通じて、創造性や論理的思考力、課題解決能力を養います。